人事労務部門での失敗例

創業期

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  • 士業の良しあしが判断つかず、クォリティの低いアウトソーサーにお金を使ってしまう
  • 売上をつくることのみに目が行き、地道なことを地道に行う風土づくりをするチャンスを逸してしまう。

成長期

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  • 管理部専任スタッフを雇用しても、「事務屋」になってしまい、経営陣の「使い走り」となり戦略戦術がたてられない。
  • 専門スキルを持つ社員が採用にしくいため、成長期で業務量、残業が増えるなか、労務リスクを社内に抱え込んでしまう。

成熟期

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  • 人事スタッフが「事務」担当となり、企画領域のスキルアップができない。
  • 人事マネージャーが専門業務に追われマネジメント不在が発生する。